Tiger Uppercut!〜ある秋田人の咆哮

タイガー!タイガー!アッパカーッ! 秋田の歴史、文化、グルメ、時事、そしてステキな未来を書き下ろし!
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beef eater

もともと肉を自分焼いて食すのは大好きなんですが、
先日、神戸で神戸牛を食べてからというもの、さらにそれに拍車が。

神戸牛のステーキはうまかったけども、
それ以上にこれ自分でやってみたい!と思ったのだ。
詳しくは 「steak KOBE」 参照のこと。
なんとかしてあの手さばきを技術移転ができないか。
秋田に帰ってきた今こそそれを試すとき。

まずはporkでtry!


八幡平porkのリブロース この肉が超umai!


そして同様に肩ロース pork gingerにこいつはは欠かせない


いつも必ずブロックで買ってきて、自らcutします。

このcutが重要なんですよね。
食べる人のキャラクターやコンディションを計算に入れてから一人ずつcut。


そしてジュージュー焼きます


もうちょっと厚く切れば良かったな・・・


同時に野菜も蒸し焼きに


さあそして豚どものことは忘れて本番のbeefへ!


これもブロックを買ってきて大胆にタイガーカット!


上のはサーロイン、これはランプです


まずは神戸牛さながらに鉄板上でガーリックオイルを作る


いい感じで準備ok!


緊張しながらサーロインを鉄板に!


もう一枚!


ほとんどKOBEと同じ感じにできてます!

もうちょっと大きくcutすればよかったな・・。
でも仮説は本当だったし、なんとなくコツはつかめてきた。
次回は赤ワインを多めに使ってみよう。
こうなると近くでピアノとかヴァイオリンとか弾くヤツもいて欲しいな。

自分で焼くことのメリットはとても安上がりでumai steakが食べれること。
今回の肉も専門店への特注なので、
なかなかに高い品質の代物だと思うんですが、とても安いのです。
beef steakはお店で食べると自分で創りたくなるほど高いですが、
やはり自分で焼くとなると驚くほど安い!
ほんとに!

なので、umai steakをしょっちゅう味わいたいのなら、
お金を稼いで貯めるよりも、自分の技術を向上させたほうが早い。
あとは友人にヴァイオリニストでも持つことだ。
欲をいえば膝に乗せて撫でる用のキャットも。



次の修練日は平日の昼休み。
会社の近くの公園で1人steakやろうかと思います。
なあに1時間もあれば俺には十分過ぎるくらいだぜ。





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| T U | 食べ物から | 01:40 | comments(0) | trackbacks(0) |
こみっと書斎Bar

W杯が始まっていて私もそれに熱中しているので、必然的に寝不足だ。

ちまたでは相撲界の野球賭博が問題になっているが、
そういう私もこのW杯では非常に多いなる・・・おっとっとおっとっと!

そうではなく。
純粋ないちサッカーファンの気持ちで毎試合毎試合、注目している。
そこで、夜な夜な書斎のこみっとbarにこもってカルチョ観戦に余念がないのだ。


本棚の一隅を照らすこみっとbar


お香をツマミにしてチビチビとやる


MACALLANでEnglandのgameを観戦


ハーフタイムにPCにむかって軽く仕事を

そして次の試合が始まるまで、〆のうどんの調理に入る。
私は実はどこかに出かけた際になぜか適当にうどんを買いまくる癖があり、
家にはそこら中のうどんが蓄積されている。


大量にストックされた名もなきうどんたち


今回は琴丘のしいたけ麺をしいたけわかめうどんに


もちろん2枚目の写真は2杯目の写真です

TVではオランダが勝利していた。
このままいけば私もここのところの金欠から解放されることになるだろう。
酒池肉林の日々が待ってるぜ。

頑張れオランダ!






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| T U | 食べ物から | 00:39 | comments(0) | trackbacks(0) |
人生とはBBQと見つけたり

別になんてことないんだけども最近家でBBQばっかりやっている。
ハマってしまっているんです。
土日は家族を狭い庭に引っ張り出して夕方の微風の中でBBQを。
うちは2世帯同居なのでこういうコミュニケーションは非常に大事。

こうなると女たちは晩ご飯の料理から解放されるので大よろこび。
子供たちもなんとなく大よろこび。
私はといえば、求道者のようなスタンスで食材たちに向かい合っている。
構想、調達、根回し、行動計画策定、実践、レビュー・・・。
うーん、BBQとはいかにも奥が深い。

写真が多少残っているのでupしておきます。
私の死後、

「ああ、あいつはBBQ好きの男だったなあ」

と思われるための材料になればと。


これがmy Kitchen stadium


お客さんはbig bear!!


準備は完了 だいたいこの時点でいつも15:30ころ


ダッチオーブンをギンギンにプレヒートしてbeefをroast!


この時点ではcurryにしようかstewにするか迷ってます


まだ迷ってます


私に買われてしまったあわれなまだ生きているカニ1号


申し訳ないがグラグラどゆでさせていただきます


南無阿弥陀仏・・・2号ともども成仏なされよ


ということでcurryにすることにしました


これはパエリアですね


かなり煮込みました


最終的にはオムカレーに


小さな娘が

「あえーおいっしごど」

とばーちゃんの真似をしている。
いい風景だ。



以上、なんのまとまりもなく。







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| T U | 食べ物から | 00:16 | comments(0) | trackbacks(0) |
Golden Days

今年のゴールデンウィークは息子の野球部の送迎などのためにどこにも行けず。
5日間、家と近場の山を往復してまったりとゆったりと過ごしました。
こういう休日の過ごし方もまた贅沢だな。
なにしろ家と山しか行かないので金を全く使わない。

しかし、せっかく連休なのにまったくなにも消費しないのは、
秋田経済への貢献という面では極めて申し訳ない。
ということで、肉だけはいつもよりちょっとだけいい肉を特注で買い込み、
3日間連続でbeefでいくことに決定。

まず1日目はポトフ。


ダッチオーブンで煮込んでいる間に息子を迎えに


実に4時間もじっくり煮込むのです


当然のように絶品の味です!


続いて2日目はローストビーフ。


これは何度も作っているのでもう得意料理


今回もなかなかいい仕上がりに


今回は手作りのグレイビーソースがバッチリ決まりました!


もらいもののRed Wineで乾杯!


さあ3日目はビーフカレー。


煮込んでいる間にさふらっとマウンテンにいってタラの芽を


やはりセロリと赤ワインが決め手なのです


ご飯にかけるのはもったいないとういことでまずbeerを


スプーンで崩れるくらいに柔らかいbeef


この3日間で料理の腕前もだいぶあがりました


いや〜太った太った。
ごちそうさま!





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| T U | 食べ物から | 00:12 | comments(0) | trackbacks(0) |
エグザイル、じゃなくてアグダイル


「EXILE」ってなぜかずーーっと半分お笑い芸人だと思っていましたが、
最近ちゃんとマジメに歌を歌ってメシを食っているグループだと知って、
ゲラゲラど笑ってしまいました。

しかし、だからといって、タイトルに特に意味はありません。
しかも、これから書くことにちっとも関わりはありません。
なにしろこれから「Fish&Chips」に、
ただ気でないくらいはまっているということを書こうとしているんですから・・。



Americaでいうところのハンバーガーにあたるのだろうか。
この英国の三文foodはとても深い味わいがあるのだ。



英国人の不倶戴天の敵であり永遠のライバルであるフランス人は、
英国人をさして、

「ローストビーフ」

という悪口を叩くらしいが、
その意味するところは「冷めた肉」ということでもあり、
要するに、

「イギリスにはumai食べ物がなにもない」

ということをバカにして卑下しているのだ。
世界最高の食文化を誇り、
学校給食にフルコースを採用しているフランス人に言われては、
イギリス人もちょっとかわいそうな気もするが、
それはそれで歴史の成立の過程をみればなんともうなずける。
フランスとイギリスの関係も含め。

しかし事実として、
大英帝国という黄金時代を通して近代の大文明国として君臨してきたわりには、
英国にはあまりステキな料理がない。
どうも英国紳士はあまり食いしん坊ではないらしい。
そんな英国のfoodとして精一杯有名なのがこの「Fish&Chips」だろう。



はっきりいって、フランス料理からしてみれば大してumaiものではない。
比較するのはとても申し訳ないくらい。
だって、本当に単なる白身魚のフライとさもないフライドポテトなのだ。
特別なソースも味付けも何もない。
これにモルトビネガーというとても田舎くさいクセのある大麦酢をかけて食す。
おそらく英国でも上流階級の人々なら見向きもしないfoodだろう。



ポテトはamerica新大陸発見後に入ってきた安価な穀物だっただろうし、
19世紀に底引網漁法が開発されてからは、
北海のタラやカレイはほとんどタダ同然になった。
そして安価になった「Fish&Chips」は産業革命と大英帝国を下支えした人々、
アイルランドからの移民を中心にした貧しい労働者階級の日常食に。

英国紳士の匂いがかけらもしないこのfood。
霧のリバプール。
真っ暗な港と油の匂いと遠くから喧嘩の声、
暗闇の中に光るガス灯に照らされた労働者が、
新聞紙に包まれた「Fish&Chips」をハフハフしながら頬張る。
なぜかこのfoodにEnglandよりもIrelandを感じてしまうのは、
あながち間違いでもないんだろうと思ってしまう。

そんな帝国の大文明の大きな光芒の影の底の底、
途方もなく暗い暗い底辺からのかすかな光が、
このfoodにはあるのだ。
もちろん、フランス料理には絶対にないものだ。



私も過酷な仕事が終わった後は、きまって山王のBarでこれをいただく。
だからいつも「Fish&Chips」にはキルケニーを合わせる。
ピルスナーではやっぱりダメなのだ。
そしてキッチリ酔ったあとはマスター相手にアグダイル・・。

いやほんとすまません。





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| T U | 食べ物から | 00:19 | comments(1) | trackbacks(0) |
「M」


以前、結婚を考えていた女性にこっぴどくフラレてしまったことがあるが、
実は、実際にフラレる数ヶ月前からフラレることが内定していた。

まあなんとなく空気的に内定しているのはわかっていたんだけども、
その内定期間はそれはそれはツライものがありました。
あれは、高校受験の真っ最中の15歳の冬。
もう20年も前の暗黒と希望の季節。
そんなとても残酷で暗い時代に流行っていた歌がこの「M」だ。


・・・なんて重たいことを前フッておきながら、
今回のテーマはその「M」ではなく大学生の頃よく通っていた喫茶店「M」でーす。

どうでしょうこの一発重たいフェイクを入れるという書き出しの新たな表現手法。
また使ってみます。
斬れ味はもうちょっと磨く必要はあるな。。。


ということで、何年かぶりかでMへ。
今回の「昼のソナタ」の会場がMだったのだ。


(とてもなつかしい店内・・ 冬休みのせいかお客さんもまばら)


(そして定番!クリームコロッケ3兄弟! ご飯多すぎだって!)


(左からエビクリーム、チキンクリーム、カニクリームです)


(何年たっても絶品ですねここのクリームコロッケは!)


秋田大学に通っていた人なら誰もが知っているだろうこの教育門前にある「M」。
時代は変わってもここは何一つ変わらない。
私の中学の恩師が大学生の時代にもあったというから、
軽く30年以上はここで商売をしている。
早稲田における「キッチン南海」とはちょっと立ち位置が違いますが、
間違いなく手形の文化の一翼を担う名店です。

でもコロッケ3つはさすがに多かったな。
レギュラーは2つなんですけどもね。
どうしても特注で3つorderしてしまうのです。

そういえば学生の頃、
この喫茶店の前でくわえタバコ&ノーヘルでbikeに乗っているところを、
まんまとヒマそうにぶらぶらしていた警察に捕まったことを思い出した。
この喫茶店の前の路上にいつもこの鉄馬をつないでいたのだ。


(大学時代はこのsteed blueが愛馬 鬼ローンで買いましたよ・・)


その警官に鬼のように怒られたこともついでに思い出した。

「おまえのようなのは将来ろくな大人にならない」

というのがその激怒の主旨・・。
まあ・・・意外と当たっているかもしれない・・・。


気を引き締める材料っていうのはどこにいってもあるもんだな。
よし。
そろそろ創業10周年、秒読み。






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| T U | 食べ物から | 00:55 | comments(1) | trackbacks(0) |
軽くチョモってきました



先日、会社の若者が結婚したので、

「よし、では、お祝いにメシでもおごってやろう」

ということで、昼休みに連れ出して一路チョモランマへ。
実は私も初めて行く店なのだけども秋田のblogをみていると、
ひんぱんに出てくるのがこの「山の五代」というBIGFOOD専門店?なのだ。
ちょうどこの新婚の彼も食べ盛りのMore Than Bigger Boy。
これはここしかないでしょうというイキオイで行ってきました。


秋にはアネコムシであふれかえるって感じのたたずまい・・


うーん、なにかを感じますね・・


「エベレストチョモ」ってなんすか???


「バターライスカレーインディアン」っていうのもありますよ・・・


来ました!名物・肉鍋定食! ちなみにこれ一人前です・・・


三,四人で食べる用の普通の鍋ですよ普通の! 


具は定番に加え、キクラゲ、とろろ昆布、焼麩などが入ってました


そしてきました! 「エベレストチョモ焼肉丼」!


ラーメン用の大どんぶりにまさにチョモランマのように盛られた焼肉丼


これらメニューのひとつひとつ、意外なことに十分にumaiのだ。
ここのご主人、チョモってるからといって調理に抜かりは何もない。
素晴らしい料理人といえるだろう。
新婚の彼も泣いてよろこんでいました。
そしてついに全部食べてしまいました。


なんだかんだいいつつ私も完食・・・


次回は専務やプログラマーも誘ってチョモってみよう。
彼らのことだから行く前から泣いてよろこぶに違いない。
そしてぜひ幻の名峰、

「エベレストチョモランマチョモランマ」

のpeakを目指してもらいたい。
そこに立ってみれば、今まで誰も見たことのない景色が見えるだろう。
いやーうらやましい。






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| T U | 食べ物から | 15:54 | comments(0) | trackbacks(0) |
冬の日の2010

ここのところどこに行っても寒ダラばっかり食べている。
秋田の冬は12月のハタハタからはじまり、1月の鱈にシフト。
おかげで酒がすすむすすむ。
やっぱり酒には旬の魚か山菜ですね。
先日も妹夫婦が遊びに来たので実家で寒ダラを。


寒ダラの塩魚汁(しょっつる)鍋

我々、沿岸の川の民はハタハタのしょっつるが終われば、
寒ダラのしょっつるを食すのです。
実家に住んでいる頃は冬は毎日これでした。
黒いのは肝ですね。
とろろ昆布も入っています。


そしてプリプリのダダミ


これは味噌で煮込んでるバージョンです

ダダミはやはり刺身が一番いいのだけども、
家で食うならやっぱり加熱しますね。
塩焼きもいいけどもこの味噌煮が一番好き。
かっちゃに無理言って作ってもらいました。
グロテスクな風貌なので敬遠する人も多いですがumaiです。
特に熱燗にバッチリです。
ちなみにダダミとは寒ダラの白子です。


そして寒ブリ これも冬の日本海の逸品ですね


ギバサ とてもおいしそうには見えませんがこれは私の写真のせいです・・


そして1人で家に戻って、自宅の「こみっとbar」で続きを。


今夜はゴッドファーザーをツマミに「ラフロイグ10年」を


あーバカラが欲しい。
冬の夜はやっぱシングルモルトがいっすな。





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| T U | 食べ物から | 00:04 | comments(1) | trackbacks(0) |
決してはずさないオムライス
お客さまなどをお連れして食事するときというのは、
それなりに気を使うものだけれども、
決して外さない逸品がある。
それがこの「金谷洋食堂」のオムライス。







今までお連れした方々のすべてが満足していった。
あまりにも外さないので私もじっくり食べたみたが、たしかにumai!



ぜひ、昼も営業して欲しいなあ。





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| T U | 食べ物から | 01:07 | comments(0) | trackbacks(0) |
嶋田ハムでメシが食えるとは
大曲に行ったときに、嶋田ハムのお店を発見。
嶋田ハムとはumaiハムを作ることで全国的にも有名なお店だ。
よく見ると店内にレストランがあり、メシが食えるらしい。

これはチャンスとばかりに電撃的にin!
しかし名店のわりにはあまり流行っている風ではなく、
私の他にはひどくなまっている女が二人でメシを食っているだけ。



ここのソーセージは本当にumaiのだ。
なんでも無添加でソーセージを作れるのは全国でも数少ないらしい。
たしか「美味しんぼ」でもネタになっていた気がするけど気のせいだっけか?
かつては秋田市内では本金西武の地下でしか売っていなかった。


プリップリしています


やっぱりここに来たらハムだよね


くさみがなくジューシーである

丁寧な仕込みのなせる技なんだろうなあ。
なまっている女たちも満足そうに食している。
大曲の女なまりは聞いてて心地いい。
言い忘れてましたがこの大いになまって肉を食している若い女たちは、
とても美しい秋田美人なのです。
秋田にはどこに行っても美人がいるんです。
特にこの雄物川の中流域から上流にかけては宝庫といえます。
理由は以前書いたとおりです。
  →「秋田美人考 〜秋田美人と水戸のブス」
うらやましいでしょう県外のみなさん。

とてもumaiソーセージ&ハムだったのだけれども、
やっぱりBeerがなければ満足いかないな。
うん、次回は飲む態勢で来なければ。





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| T U | 食べ物から | 01:11 | comments(0) | trackbacks(0) |
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