Tiger Uppercut!〜ある秋田人の咆哮

タイガー!タイガー!アッパカーッ! 秋田の歴史、文化、グルメ、時事、そしてステキな未来を書き下ろし!
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ローストビーフの虎

今年はビリヤードの大会に出てみたいという知人がいたが、
私の方こそローストビーフの大会に出てみたい。
そして世界中の猛者どもと戦い、そしてなぎ倒したい。
それほど私はローストビーフに「道」を感じている。

今年も数々のローストビーフをクリエイトし、数々の強敵をなぎ倒したものだ。



セロリを下に敷いてじっくりローストするのがオレ流。



肉はいつも極上の逸品。仕入れルートは教えられない。



野菜もたっぷり焼くのだ。



































もっと強いヤツと戦いたい〜!



久しぶりの更新なのにすみませんでした。。。。





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| T U | 食べ物から | 15:47 | comments(0) | trackbacks(0) |
ラーメンの虎

趣味はと聞かれたらお料理ですと答える私ですが、
ついにラーメンに手を出してみることにしました。

先日、老いた母親をだまくらか、、、、
いやいやご協力を頂き新たなダッチを購入したし、時は熟した!天運我にあり!
ラーメン創る、時は今!


ということでダッチにガラ、豚、秘伝の野菜などなどを投入してスープを


その間、となりでメンマを煮ておく


さらに煮卵&チャーシューを特製のどす黒いタレにて








ややややや!具の三種はなかなかの出来上がり!


さあスープもそろそろ!


できました! 想定していた色とは違いますが・・



もう一種スープを加えて完成!いやーなかなかのつらがまえ!


見た目はほとんどラーメン屋と遜色なし!


今度はスープの割合をかえたりしたラーメン


これもなかなかのつらがまえ!


ごちそうさまでした!俺って天才!?


しかし見た目とは裏腹に、
これを食べた人々の評価は殺意を覚えるくらい辛辣極まるものでした・・。
家族にはもう二度とラーメンなど創らないでくれと懇願される始末・・。
うーん何がいけなかったのか・・。
化学調味料への憧れは日々強まるばかり。

奥深し、ラーメンの道。





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| T U | 食べ物から | 17:54 | comments(0) | trackbacks(0) |
荒磯なめんなよ
社会人になって以来、オフィスの場所としては4カ所目になるが、
すべて山王近辺にあるため山王で飲むことが非常に多い。
考えてみればもう15年近くも山王で飲んでいる。
昔は手形だったことを思うと隔世の感があるね。

その山王飲み屋街では、
ここのところ夜のラーメン激戦区の様相を呈している。
末廣本舗、竹本商店、山王2丁目、荒磯、天栄、河南、夢や、美香味、
でんくろー、南蛮亭などなど・・。
いくつものラーメン屋が出現しては消えを繰り返し、
我々夜のいけないバタフライたちを誘惑している。

その中でどうみても頭ひとつふたつ抜け出しているのは、
やはり「末廣ラーメン本舗」ですね。
私の周囲でも人気が高いし、私もとてもよく食べる、そして太る。

しかし、やはり重鎮といえばこの「荒磯ラーメン」ではないだろうか。
地代家賃的にも、今時あの広い店舗を切り盛りできるのは、
それなりの歴史の蓄積がなければなかなか難しい。
しかしそれもそのはずこの店は、
私が山王にデビューした頃にはすでに山王の名店として、
昼は「大江戸」とともに、夜は「百番」とともに君臨していたのだ。
当時、山王の夜のラーメンといえば「荒磯」で決まりだっただろう。
それほどの重鎮なのである。



昨今でも大勢で飲みに行った際によく〆のラーメン屋をどこにするか、
という局面になることがあるが、
残念ながら荒磯がその争いでファイナルまでいくことは多くない。

まず一番人気が末廣を推す声だろう。
しかし末廣は、

「混んでる、狭くて座れない、じっくり話が出来ない」

という理由で蹴られることも多い。
次に多いのは天栄だ。
しかし天栄も毎日やっているわけではないし終了時間もまちまち。
こうなると山王2丁目もいいがあそこも・・
みたいなやりとりの末、ようやく出てくるのが荒磯なのだ。

ここまで人気としてはイマイチになってしまっているのに、
そのスタイルを崩さず山王の深夜の街を煌々と照らしているのはまったく偉大だ。
荒磯なめんなよ、ということを私たちはもっと思わなければならない。

荒磯では私はこの15年近く塩ラーメンしか食したことがないが、
長年食してきてわかったことは、
見た目のボリュームのわりには意外とあっさりしていて、
次の日のダメージという点では、
並み居る山王ラーメンの中でもピカイチだということだ。

やはりこの歳になると胃腸もだいぶ弱まってきているので、
〆のラーメンにおける「次の日のダメージ指数」というものも、
重要な評価指標に入ってきていいと思うがそれが素晴らしくいいのだ。
まったく見かけからは想像もつかないけども・・。
野菜?魚介?のせい?


なかなかボリューミーなつらがまえ


みためのわりには脂が少ない疑いのあるスープ


麺もなかなか見事な歯ごたえがある


先日は大盛りを所望したところ驚きの量のラーメンが出てきたが、
それを完食してもなお、次の日のダメージとしては末廣よりもだいぶ少ない。
うーん、なぜなんだろう。




まあどうでもいいか。






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| T U | 食べ物から | 14:20 | comments(2) | trackbacks(0) |
三日月軒の幻影を求めて 〜与力

私が秋田市仁井田にかつてあった「三日月軒」というラーメン屋に未練たらたらで、
その幻影を求めてさまよっているというのはもはやここでは有名な話だと思うが、
正直いっていまだに未練たらたらで恋々としています。
仁井田の三日月軒に・・。

少しでもあのラーメンに近いものを、ということで勝平にある「与力」に。
意外と会社からも近いのだ。
知人からの情報ではかなり三日月軒を思わせるとのことで期待しながら。


なるほど!とは思わせてくれる面構え

menuも少なく親父とおばさんでやっているスタイルや雰囲気なんかからも、
なんとなく名残は感じられます。


う〜んでも麺はまるで違うな


おや〜残念 スープも違う・・


三日月軒たるもの「月」を名乗るラーメン屋たるもの自家製麺でなければいけない。
雰囲気だけではね・・。
ということで、ここもダメだった・・。
嗚呼三日月軒に逢いたい。
そしてもう一度この手であの器を抱きしめたい。

ただし、ダメだとはいってもここはここでumaiと思いますよ。
そもそもここは「月」を名乗っている店ではなく「与力」なのだ。
ここはここでなかなか。
極上にumai海の家のラーメンって感じ。


ものすごいイキオイでズルズル食べれます


スカッと完食!umai!




嗚呼。
いつまで亡きラーメン屋の幻影を追い求める旅は続くのか。
あの味を思い出してまた涙す。






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| T U | 食べ物から | 14:20 | comments(0) | trackbacks(0) |
趣味はと聞かれたらもはやお料理というだろう
今年は家で毎週末、BBQを行っている。
いろいろ理由があるのだけども近所の人々はかなり怪しげに思っているようだ。
それでもBBQは続くのだ。
近所の人が千万人と雖も我往かん。


Barで酒を飲むときにsausage&mashをよくorderする。
畑ではジャガイモがたくさん獲れたというのでさあ早速作ってみっかと。


まずはダッチでイモどもをRoast


それをつぶして出来上がりというなんとも簡単な料理


でもソースが失敗・・

sausage&mashはこのグレイビーソースが
主役といっていいfoodだと思うんだけどもご覧のように失敗。
食えたものではありませんでした。


前日から秘伝のソースに漬けておいたタンドリーチキン


これからついに焼きます


焼く前にソースを拭く必要があったのにそのまま焼いてしまいました・・


タンドリーチキン&カレーピラフに

失敗ばっかりしているようですがダッチオーブンでcookするので、
どれもそれなりにはumaiのだ。


今度は成功例のスペアリブ


忙しく動きまわる使用人の男


good! スタゲumai!



そして早朝にカヤックで川の中洲へ行ってbreakfast


トラメジーノでホットサンドをつくります


朝飯の定番ですね


wildな朝です


もはや趣味はと聞かれたらもはやお料理というだろう。
新しいダッチオーブン(3台目)も購入完了。




以上、どうでもいいことながら。




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| T U | 食べ物から | 11:22 | comments(1) | trackbacks(0) |
Day of the ancestors

会社の外人とお盆の話をしていたときに、

「Day of the dead」

というwordが出てきたが、
まあそんな感じなんだけどもできれば日本人としてはせめて、

「Day of the ancestors」

と訳したい。
前者だとなんか地中から土葬しきれていない
ゾンビみたいなご先祖様がぞろぞろと出てきそうな気がして・・。

お盆のメインはご先祖様。
たぶん敬虔な浄土真宗門徒である我が家も毎年この日はご先祖様のために、
心安らかな日を過ごす。

ご先祖様にあげるためのいろいろ渋い料理をカーサンが作るのだけども、
私はなぜか数年前からbeef当番に・・。
まあヒマだからいいんだけどもね。
普段買えないような高い肉に挑戦もできるので。



ということで100g780円のフィレを1kg特注。
ok、今回はこいつをsteakにして進ぜよう。
TVでは能代商が15-0で負けている・・。
球児たちには申し訳ないがとても恥ずかしい内容。
ここに来る資格が完全になかったね。
能代五(小学校)は全国ベスト8の全国レベルだったのになあ。
いずにれせよ近年にない恥ずかしい試合を演じてしまってました。
ま、いいや、仕込もう。





その間、昼飯用にとpizzaとかを。
串は会社のアメリカ人に教えてもらったAmerican Kabobsです。
トマトは焼くと意外とumaiのだ。





手持ちのダッチオーブンフル回転で10人分の料理をつくる。



極厚にcutした牛フィレ。
いやー壮観ですなあ。
でも失敗したらどうしよう。。。



ok、焼く準備完了。













これくらいの肉になると焼くにも度胸がいりますね。



なかなか成功じゃないかと。
味は素晴らしいものがありました。

そしてこれを食してお墓参りにいくんだけどもなんか申し訳ない気が・・。
そういえばこんな日にこんなナマグサイもの食べてていんだろうか・・。



でも墓参りへ出発。






まずは初代、2代目のご先祖様が眠る共同墓地へ。



途中の道祖神様にもお供え物がたくさん。
100年以上続いている光景だろう。



そして次は3代目が眠っているお寺へ。





浴衣を着て墓参りする4代目と墓に水を掛ける6代目と、それを撮影する5代目。



日が暮れてきて境内には蝋燭の灯りと線香の香りだけ。
合掌。
そして深い深い感謝のお祈り。
その最中、口中にはずっとガーリックの何とも言えない後味が・・。





そのうえ家に帰ってから実は焼いておいたRoastBeefで飲みなおし。



うーん、さすがにナマグサ過ぎるよね。



今年は完全に「Day of the beef」でした。。。
ご先祖様、ごめんなさい。



以上、つれづれながら。





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| T U | 食べ物から | 01:53 | comments(0) | trackbacks(0) |
夏休みpizza 

今年の夏休みは子供たちをまったくどこにも、
パーフェクトにどこにも連れて行かずに終わってしまうだろう。
まあいろいろ理由があり、
子供たちもそれについては納得しているだろうからいんだけども、
それはそれでさびしいもの。

ということで子供たちをpizza作りに動員。
あわよくば、夏休みの工作の宿題にならないかと思いながら。。。


まずトッピングする食材を準備


包丁を手にしたのは人生最初かな


楽しそうにトッピングしています


コラー!つまみ食いすな!


顔より大きなpizza完成


それをダッチで焼きます


見た目のわりには意外とumaiのだ!



今度は生地から作ってみっかな。
たぶん嫌がると思うけど・・。








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| T U | 食べ物から | 14:44 | comments(1) | trackbacks(0) |
Roast beef の達人
もちろん自称であることは言うまでもないことだけども、
こう言っているといつしか友人たちもそう敬称してくれるに違いない。
そんな祈りを込めてこのタイトルを選択しました。

この料理に関してはもう何度も何度もつくっているので、
多く語ることはないのだけどもまあ定番ということで。


まずはプレヒートしたrumpの表面を豪快に焼く


当然のように前日から秘伝の方法で仕込んでおく


畑の野菜とともにsetしてroast


ジュージューと途中であけるとこんな感じ


外はしっかり中はレアないい感じの仕上がり


粗熱がとれたら手早くcutしてserve


うーん、偉大な出来栄え


もちろん味もとてもumai達人並みなのだけども、
毎回キッチリ1人以上は下痢を訴える人を出すあたりも達人技だと思っている。






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| T U | 食べ物から | 11:26 | comments(0) | trackbacks(0) |
追憶のピラフとブラジャー
ピラフというと子供の頃のレストランの定番だった。
駅前のイトーヨーカードーの「ファミール」というお店。
あそこで食べたエビピラフが人生で最初だったかと思う。

秋田駅前の「ジュネーブ」という我々世代のエキマエ高校生なら
誰でも知っている今はなき喫茶店の名店でもよく食べた。
この店がなぜ名店だったかというと、
ウェイトレスのおねえさんのブラジャーのスケスケ具合が、
16歳の俺たち不良少年たちにはあまりにも眩しすぎるからだったのだが、
今この方は川反のお店でママだかチーママだかやっているらしい。
願わくば思い出はステキなままで保存しておくためにも、
そんなとこでお会いしたくはないなあ。
なんてことはどうでもすぎるんだけども、
その名店のジュネーブピラフやエピピラフ。
今同じものを食べてみればきっとumaiとは思わないんだろうけども、
もしもあの頃は金があったなら、

「エビピラフ2つください」

という頼み方をしていただろうというほどに想い焦がれていた。
いやもちろんブラジャーではなくピラフに。


先日、出張中の機内の雑誌でトルコ料理の特集をやっているのを見て、
これがウズベクやトルコの発祥だということを初めて知った。
それまでは「ジュネーブ」だけにスイスかどっかの料理だと思っていたのだ。
しかしなるほどよく考えればそんなわけないかと追憶の世界へ。
嗚呼、あのピラフを食べてみたい。
とはいっても「ジュネーブ」はとっくに閉店済み。
となると自分で創るしかないってわけで腕が鳴る鳴るホトトギス。


もちろんダッチオーブンでつくります


まずはエビピラフ    


1回目は失敗。味はいいけどこれじゃあリゾットだ


2回目はムキエピ、マッシュルーム、オニオンだけで


バターでガッチガッチ炒めながら


2回目も失敗。炊き加減はいいけど味付けまるっと忘れた・・・


さあ今度はパエリア風に


サフランとシーフードで味付けもバッチリ


3回目も失敗・・ 水少な過ぎてまるでパエリアに



うーむ、ピラフというのはなんて難しいのか・・。

「ジュネーブ」のピラフは冷凍ではなかったはず。
あのピラフはあのブラジャーがつくっていたのかなあ。
それとも韓国人のマスターだったかなあ。

という記憶が20年も前のことだと気付いた瞬間、
さすがに俺って歳とったよなあと思ってしまいます。
あのブラジャーもさすがに40歳越えてるだろうたぶん。







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| T U | 食べ物から | 11:22 | comments(0) | trackbacks(0) |
Beefの魔術師と呼んでくれ
神戸に行って以来、毎週休日はbeefとにらみ合っている。
そんなもんだからかなり腕前にも自信が。

肉の種類から部位、焼き加減、仕込みの方法、スパイス、ソース。
かなり違いのわかる男になってきた。
おかげで、今年の夏はいっこうにやせる気配もない。
生涯最高体重記録を現在も更新中・・。


ダッチオーブンでローストした野菜は素材の味が引き立ちまくり

肉ばっかりだとくどいので、野菜は重要なアイテムです。
しかもかっちゃがヒマで畑をやっているので野菜は腐るほどある。
なにしろ本当に腐らせて捨てているのだ。
野菜の高いこのご時勢にぜいたくな話なんだけどもね。
タダなのでいつも思い切った料理に使っています。





たとえばこんな料理。
大量のタマネギをああしてこうして水を使わずに圧力をかけて煮込む。
そうするとたいへんワンダフルなスープができるらしいのだが、
いまだその境地までいったことがない。
これまで100玉以上は無駄にしているだろう。


だいたいいつもrumpに固定化


安いわりにはumaiのだ


beerかwineが合うやなやっぱ


神戸の真似して鉄板上でCut!


なんともいい感じ!


おやー!いい感じ!

steakはあっという間に火が通ってしまい焼きすぎて失敗ってことが何回も。
手早く勝負をつけることが重要です。
生でちょうどいいってくらいがbetter。

そのせいか私のBBQを味わう方で腹を下す人がめっぽう多い。
いつか私の幼き子供たちも私のBeefの犠牲になる日がくることだろう。








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| T U | 食べ物から | 10:31 | comments(0) | trackbacks(0) |
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